躁鬱病と鬱病の症状と対策
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症状の種類について

鬱病の言動と症状





私の上司の話にはりますが…
最近私の中で上司は鬱病では?という不安があります。
それはまず言動に表れています。
私が上司に

「さっきの件ですが…」

と話を持ちかけると必ず帰ってくる答えは…

「さっきって何?」
「何も話してないでしょ?」

と。

この時点で少し前までの上司ではないのです。
これは明らかに物忘れの範囲を超えているかのように思います。
勝手にこれは間違いなく鬱病症状だと私は思っています。

言動があきらかにおかしいのです。

本人はもちろん気づいてないのですけどね。

でも鬱病症状には物忘れもあると言われています。
そんな上司に「鬱病鬱病だから受診してください」とも言えず…

しかし一般的には鬱病がエスカレートしてくると自殺したい願望からそれを言動に表してくる人もいると聞きます。

そうなってしまわない前に何とかしたい。。。

それが今一番私に取っての悩みでありストレスなのです。

症状の種類について

老人性鬱病





老化現象として片付けられがちな老人性鬱病
歳を取ってくるとあちこちが痛くなったり、少し動いただけでも疲れがどっときたり。
そんな症状もすべては歳のせいと思っていませんか???

確かに歳も取れば体も疲れてきます。
しかし老人性鬱病は歳を取っただけではなく精神的な所からやってくる事があるのです。
その原因は、歳を取って自分の体に異変を感じた事から始まります。
異変を感じた事を憂鬱に思う。
そこから心の病、鬱病へと変化していくのです。

どうすれば老人性鬱病を防げるのか???

簡単なことです。

何事も歳のせいにしない!!!

常にあきらめず何事もチャレンジしてみる!!!

若いときに出来なかったこと歳のせいにしてあきらめていませんか???
今だからこそ違った見方で始められることもありますよ。

老人性鬱病なんかに負けない生活を送って欲しいものです。

症状の種類について

鬱病の原因





鬱病には様々な原因があるといわれています。
しかし、その中で一番の原因といわれているのがストレスです。
特に現代の社会ではストレスを感じない日がないと言われるくらい毎日が戦いです。
確かに私も毎日ストレスだらけです(笑)
ストレスを感じない日がないといっても過言ではない!!!!

ちょっと言いすぎですかね?(笑)

鬱病を治すためには休養が一番なのです。
しかし休養どころか毎日毎日働くばかりでとても休養どころではないのが現実です。
つまり、ストレスをためる事はあっても体を休める時間が無い。
そんな毎日だからこそ鬱病の原因を作っていってしまう…
悪循環ですね。

だからこそ私はストレス発散に命をかけてます。
鬱病になる原因を根本的に叩き潰す。
それが私のモットーですから。

ストレスがたまるなら発散する!!!!!

ね?これならあなたにも出来そうでしょ?

症状の種類について

鬱病と家族の接し方





もしも鬱病と家族の誰かが診断されたら???

あなたならどのような接し方をしますか???


鬱病とは心の病なのですから接し方も考えなければなりません。
特に家族となれば親身にならなくてはいけない問題だと思います。

まず一番大切なのは「話を聞いてあげる事」なのです。
ただ、ただ聞いてあげる事。
それが最も大切な接し方なのです。

家族は一番身近であり、一番信頼出来る存在なのです。
だからこそ鬱病と家族が診断されたなら接し方もしっかり考えてあげるべきだと思います。
家族だからこそかけられる言葉や、家族だからこそ分かってあげられる事って絶対あるはずです。


鬱病だからといって家族が恥じていては始まりません!!!

ここが家族としての一番の見せ所ではないでしょうか?

症状の種類について

非定型鬱病の症状





非定型鬱病とはどんな症状が現れるのでしょうか?
鬱病は精神面で気分が落ち込んだり、誰とも接したくなかったりという症状が出てきます。
また典型的な鬱病には不眠や拒食も多く言われています。

しかし、非定型鬱病にはまったく別の症状が現れます。
過眠、過食が主に言われている症状です。
つまり典型的な鬱病とはまったく別の症状が現れてくるのが非定型鬱病症状の特徴なのです。

非定型鬱病は基本的に若い女性に多い病気です。
また、繊細で敏感な人ほどかかりやすいと言われています。

普段から繊細で敏感な人だからこそ…
こういった症状が出てもいつもと変わらないと周りからは見過ごされることも多いのも事実です。

繊細で敏感な人だからこそかかる非定型鬱病

この症状に気づいてないだけかもしれませんよ…

症状の種類について

鬱病のつらい症状





もし私が鬱病になったら…
ふとそんな事を考えてみました。

私の場合、何事も楽しむタイプなので鬱病になると想像するのは難しいのですが…(笑)
まず一番に思うことは…

つらい!!!!!

だって鬱病の話を聞けば聞くほどつらい症状なのですもの。。。

何をしても楽しくない、誰とも接したくない、生きていく事が憂鬱。

そんな事今の私にはないのですもの(笑)

でも実際、鬱病と戦っている人は毎日そんなつらい症状の中で生活しているのですよね。
それを考えただけでも私はつらい気持ちになってしまいます。

「あの人、鬱病なんだって」と言うのは簡単です。
しかし、今鬱病症状と戦っている人は自分の心と戦っているのですよね。
それってとっても大変な事であり、とってもつらい事なのですよね。

みなさんもそれだけは分かってくれたらと思います。

誰もが一生懸命戦っているのですから!!!

症状の種類について

躁鬱病の身体症状





鬱病とは「躁」と「うつ」を兼ねそろえた鬱病の一種です。
「躁」の状態では気分が爽快でよく喋りとても機嫌がいいように見えます。
逆に「うつ」の状態では気分が落ち込み誰とも接したくないような症状が現れます。
それとは別に躁鬱病も身体症状が必ず現れます。

鬱病ではまず精神面では気分が盛り上がり躁の症状と気分が盛り下がりうつの症状の両者が現れます。
それに付け加え、身体症状として不眠、食欲不振、肩こり、頭痛、腰痛などが現れることもあります。
つまり鬱病も躁鬱病も精神症状だけではなく身体症状が現れるのです。

精神的症状だけでもいっぱいいっぱいになってしまう躁鬱病なのに・・・
身体症状までも現れてしまうのですからやっかいなものです。

しかし、身体症状といってもここも難しい所で・・・

誰でも眠れない日もあればご飯が喉を通らない日もあります。
私の場合はまったくないから問題ないでしょうけど(笑)

ただこれらの症状が続くようであればあなたももしかするともしかするかも?!

鬱病と躁鬱病とは

冬季鬱病の症状





鬱病のタイプには季節がある事もご存知ですか?
冬になると気分が憂鬱になってしまうなんて事はありませんか?

それは冬季鬱病症状の一つなのです。

この冬季鬱病とは冬だけ鬱病で春になると気分が晴れてくるという症状があります。
秋頃から気分が落ち込み始め冬季の間ずっと落ち込み気味になってしまうのです。

これには色々な原因が考えられているのですが・・・
その一つに冬季の日照時間も原因だと言われています。
その他の症状として、特に眠くて仕方がない、とにかく食べたくて食べたくて仕方がないなどがあります。
しかし、冬季鬱病症状は春になると回復するという特徴を持っています。
春になると回復するため自分が冬季鬱病とは自覚するのは難しいといわれています。
まして、冬は眠たいし、冬太りというくらいですから太っても冬のせいだと片付けてしまいがちですよね。
だからこそ勇気を出して受診する事も一つの手なのかもしれません。

そこのあなた!大丈夫ですか?

鬱病と躁鬱病とは

鬱病対策





最近なぜこんなに鬱病をよく耳にするのか?
鬱病にならないためにはどのような対策があるのか?
少し考えてみましょう。
鬱病対策とはいったい何なのでしょうか?
まず、鬱病の一番の原因はストレスにあるといわれています。
「ストレスに負けるな!!!!」
「ストレス社会に打ち勝て!!!」
などというキャッチフレーズをよく目にします。
ここまでストレス、ストレスと言われるという事は・・・
現代社会にはあらゆる所にストレスを感じているという事ではないでしょうか?

まず私の一日の流れを考えてみると、確かにストレスだらけの毎日です(笑)
そんなストレス対策の一つとして私はプライベートに思いっ切り遊ぶことにしています。
どこかでストレス発散をして鬱病にならない対策をしなければと。
人それぞれ対策はあると思います。
ただ、何事も無理をしない事。
それが鬱病対策の第一歩といえるのではないでしょうか?

鬱病と躁鬱病とは

鬱病の症状と治療法





鬱病の症状には倦怠感やすべての事においてやる気がなくなってしまうなどとさまざまです。
単に鬱病といっても人それぞれ症状も違うのです。
また鬱病の中にも色々種類があるので単に今言ったような症状だけとは限りません。
頭痛や腰痛といった身体的な症状が現れるタイプもあります。

そして鬱病の一番の治療法として考えられていることは「休養」です。
「え?それだけ?」
と思う人もいると思いますが。
鬱病は心の病です。
つまり心を休めてあげる事が一番なのです。
簡単に心を休めるといっても難しいことだと思います。
そこでそれと併用した治療法として物治療も一つの方法なのです。

なんてと思っている人も一つ取り入れる事で少しは楽になるかもしれませんよ。

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